ペク・チヨン ミュージック

PITTA

2013年9月25日
「この愛、忘れないで」

初回限定盤
1.この愛、忘れないで(日本語歌詞)
2.声(韓国語オリジナル歌詞)
3.この愛、忘れないで(オリジナルカラオケ)
4.声(インストゥルメンタル)

通常盤
1.この愛、忘れないで(日本語歌詞)
2.声(韓国語オリジナル歌詞)
3.イッチマラヨ(韓国語オリジナル歌詞)
4.この愛、忘れないで(オリジナルカラオケ)
5.声(インストゥルメンタル)

初回限定盤(CD+DVD)¥1600(税込)TECI-319
通常盤(CD)¥1200(税込

    

OSTベスト 「FLASH BACK」

2013年3月26日
OSTベスト 「FLASH BACK」

一幅の悲しい絵のような新曲「アカシア」。 一瞬にして成し遂げられるものはない。まるで木々が根を張るように、時間をかけて少しずつ完成させた。 ヒット曲「忘れないで」、「その女」、「今日も愛してる」など、愛と別れのシーンに欠かせない彼女の切ない歌声と足跡を収録。

単なるヒット曲の寄せ集めではなく、『IRIS-アイリス-』の主題歌「忘れないで」を再編集。厳かで深みのある原曲とは違った、ギターとピアノだけのシンプルなアコースティックバージョンに仕上げた。

また彼女の息遣いまで聞こえてきそうな新曲「アカシア」は、本作のために作られたファンへの贈り物だ。タイトル曲「アカシア」は、6集からタッグを組んでいるプロデューサー チェ・ガプウォン、作曲家 キム・セジン、PJ、編曲 キム・ジンフンのセンスが盛り込まれた珠玉の1曲だ。

「嫌だ」

2012年1月3日
デジタルシングル 「嫌だ」

ペク・チヨンとイルマがタッグを組んだ「嫌だ」は、2人に共通する感性を音楽にした最初のプロジェクトだ。単なるクラシックと大衆音楽の融合ではなく、イルマ特有の感性にペク・チヨンの切ない歌声が加わったストーリー性の高い美しいメロディーのバラード曲である。

発売当日、少女時代を押さえ堂々の1位を記録。ピアニスト イルマがペク・チヨンのためだけに作った曲とのことで話題を集めた。ペク・チヨンの訴えかけるような歌声と爆発的な歌唱力、またイルマの優しい旋律が冬にぴったりだ。イルマはミュージックビデオへの出演はもちろん、番組でも共演しシナジー効果を出している。

「嫌だ」は愛する人との別れを歌った悲しいバラードで、つかまえたいけれどつかまえられない、そしていつか忘れるお互いの姿も愛も、あなたを愛した自分自身さえも嫌だという深い歌詞が胸を打つ。振り出しに戻りたいという気持ちを次第に高揚する旋律と洗練されたリズムで表現した奥深い曲である。

Good Boy

2012年5月18日
ミニアルバム 「Good Boy」

1.Good boy (feat.ヨン・ジュンヒョンof BEAST)【Title曲】
2.声 (feat.ゲリー of リサン)
3.昨日より今日はもっと
4.Good Boy (Acoustic Ver.)
5.声 (Only Song)
6.Good Boy (Inst.)
7.声 (Inst.)

バラードクイーン ペク・チヨンが、ダンスナンバーでカムバックした。先に公開された「声」とともに大きな話題を呼んだ「Good Boy」は、パワフルな歌声とセクシーな衣装、強烈なパフォーマンスで注目を集めた。

2PMのテギョンとタッグを組んだ「私の耳にキャンディ」以来のダンスナンバーで、BEASTの実力派ラッパー ヨン・ジュンヒョンとタッグを組んだ話題のナンバー。

ずいぶん経って

2012年3月22日
ドラマ『屋根部屋の皇太子』OST「ずいぶん経って」

『シークレット・ガーデン』の「涙の跡」、「傷だけ」、『IRIS-アイリス-』の「愛って本当に…」など数々のヒット曲を生み出した作曲家パク・ジョンウク、イ・ソニやイ・スンギの楽曲を手掛けた作曲家ソン・ヤンハ、新人作詞家ファン・スンチャンが参加。また国内最高の演奏家たちが結集し、曲の完成度をさらに高めた。

「ずいぶん経って」は発売後、各種音源チャートで1位を記録。“サントラの女王”の力を改めて見せつけた。

ここが痛い

2011年10月18日
ドラマ『千日の約束』OST 「ここが痛いver.1」「ここが痛いver.2」

作曲は「その女」(『シークレット・ガーデン』OST)を手掛けたチョン・ヘソン。

これまで数々のOSTで1位を記録したペク・チヨンの本作は発売前から大きな話題を呼んだ。 発売と同時に各種音楽チャートで1位を記録。また主要音源サイトで上位を独占し、“サントラの女王”の底力を見せつけた。

今日も愛してる

2011年7月15日
ドラマ『王女の男』OST「今日も愛してる」

史劇OSTは売れないという音楽業界の常識を覆し、『ファン・ジニ』の「悪い人」、『幻の王女 チャミョンゴ』の「愛が罪なんですか」に続き、『王女の男』の「今日も愛してる」でも大ヒットを記録。

発売と同時に音源チャートを席けんし、放送終了後も多くのファンに愛されている名曲。

I CAN'T DRINK

2011年6月15日
ドラマ『最高の愛 〜恋はドゥグンドゥグン〜』OST「I CAN’T DRINK」

空前の大ヒットを記録した『シークレット・ガーデン』の「その女」を手掛けたウォン・テヨン、チョン・ヘソンと再びタッグを組み、透き通るような美しい歌声と豊かな表現力で歌い上げた。8集「PITTA」に収録された「I CAN’T DRINK」をドラマに合わせて再編集。

2011年の人気ドラマ『最高の愛 〜恋はドゥグンドゥグン〜』の挿入歌に起用され、高い人気を集めた。

PITTA

2011年5月19日
8集「PITTA」

1.Lost Star
2.普通【Title曲】
3.どうして目を閉じるの
4.Bad Girl
5.I CAN’T DRINK
6.何ともないように
7.Love Game

8.時が過ぎれば
9.しません
10.すごく嫌なこと
11.いつでも
12.普通 (Inst.)
13.Bad Girl (Inst.)

発売記念ライブで、女王の貫禄を見せつけたペク・チヨン。「銃に撃たれたように」の作曲を手掛けたパン・シヒョクがプロデュースを担当。チョン・ヘソン、ライアン、PJ、チェ・ガプウォン、ウォン・テヨンなどが作詞作曲に参加した。

またミュージックビデオでは写真作家 チョ・ソニがメガホンを取り、スタイリスト チェ・ハンソクが個性的でスタイリッシュなジャケットを制作するなど、豪華制作陣によるドリームチームが大きな話題を呼んだ。

その女

2010年11月13日
ドラマ『シークレット・ガーデン』OST「その女」

チョン・ヘソン、ウォン・テヨンがタッグを組んだ美しいバラード曲。『ファン・ジニ』、『幻の王女 チャミョンゴ』、『IRIS-アイリス-』、『ロードナンバーワン』など、数々の人気ドラマのサントラで音楽チャートを席けんしたペク・チヨンの「その女」は発売前から大きな話題を呼んだ。

発売当日、音楽チャート1位を記録。主要音源チャートでも上位を独占し、圧倒的な勢いを見せた。 ペク・チヨンは「その女」で韓流ドラマ主題歌賞を受賞。韓流スターの座へと一気に駆け上がった。

同じ気持ち

2010年7月21日
ドラマ『ロードナンバーワン』OST「同じ気持ち」

『幻の王女 チャミョンゴ』、『IRIS-アイリス-』で“サントラの女王”の座を確たるものにしたペク・チヨン。

愛と友情を描いたヒューマンドラマ大作『ロードナンバーワン』のOST「同じ気持ち」はスヨン(キム・ハヌル)のテーマ曲として使用され、心に訴えかけるような切ない歌声で美しく歌い上げた。バラードの神髄を味わえる珠玉の1曲。

Timeless The Best

2010年6月29日
ベストアルバム「Timeless;The Best」

1.時が過ぎれば
2.愛さない
3.電話がないのね
4.銃に撃たれたように【Title曲】
5.私の耳にキャンディ(feat.テギョンof 2PM)
6.愛は美しいです

7.女たちだけが知る嘘
8.愛ひとつでいい
9.捨てるために
10.大丈夫だと言って
11.唇を許して
12.寝坊

“時が過ぎても変わらぬ名曲の力を証明する“「時が過ぎれば」はベストアルバム「Timeless;The Best」に収録された新曲で、発売当日から各種音源チャート1位を記録。“バラードの女王”の力を再び見せつけた。

デビュー以来、ダンス歌手として高い人気を集め、空前のヒットを記録した「愛さない」でバラード歌手へ華麗なる変身を遂げた。彼女の豊かな表現力は、成熟した感性と美しい音色が交わった時、その真価を発揮する。

「Timeless;The Best」は歌集生活10年目を迎えた彼女の多様な音楽性を一度に味わえる作品だ。

愛が来るでしょうか

2010年3月10日
「愛が来るでしょうか」with Mighty Mouth

バラードの女王 ペク・チヨンと多才なヒップホップデュオ Mighty Mouthがタッグを組んだ。

発売当日、音源チャート1位を獲得。その人気が健在であることを証明した。 曲のコンセプトから構成、ボーカルのカラーなど全般的な部分を一緒に考え完成させた、3人のセンスが盛り込まれた作品。

IRIS-アイリス-

2009年10月14日
ドラマOST『IRIS-アイリス-』

キム・テヒ、イ・ビョンホン主演のスパイアクションドラマ『IRIS-アイリス-』のOST。バラードの女王 ペク・チヨンが帰ってきた。

発売直後、ドラマ放送前にも関わらず音源チャートで1位を記録。ドラマとともに爆発的な人気を誇った。
『IRIS-アイリス-』は日本でも放送され、「忘れないで」は空前のヒットを記録した。

ミニアルバム EGO

2009年8月13日
ミニアルバム「EGO」

1.私の耳にキャンディ(feat.テギョンof 2PM)【Title曲】
2.雨でも降ればいいのに
3.大丈夫だと言って
4.私の耳にキャンディ(RRM's Bitter Candy Mix)
5.私の耳にキャンディ(Super Touch Refix)
6.私の耳にキャンディ(DJ Beejay Herbal House Mix)
7.私の耳にキャンディ(Teaser)

ダンシングクイーン ペク・チヨンと2PM テギョンがタッグを組んだ「私の耳にキャンディ」は、発売前から大きな話題を呼んだ。「愛さない」、「銃に撃たれたように」など、バラードで人気を集めたペク・チヨンがダンスナンバーでも成功を収め、新たな全盛期を迎えたと高く評価された。

発売と同時に音源チャート1位を獲得。国民歌手の座を確たるものにした。

愛が罪なんですか

2009年6月21日
『幻の王女 チャミョンゴ』OST「愛が罪なんですか」

発売当日、音楽チャート1位を獲得。

「銃に撃たれたように」でチャート1位の最長記録を達成したペク・チヨンの底力を再び見せつけた。
OSTアルバム販売ランキングでも1位を維持し続けた。

The 7th Sensibility

2007年11月13日
ミニアルバム「EGO」

1.Go!
2.唇を許して
3.帰ってきて
4.銃に撃たれたように【Title曲】
5.女たちだけが知る嘘
6.メロディー (feat. Mighty Mouth)

7.Sentimental City
8.Keep The Faith
9.あなたの椅子
10.こっちに来て
11.夜通し(feat. 2AM)

声帯手術を乗り越えリリースされたこのアルバムは、ペク・チヨンの第二の人生とも言える作品だ。

タイトル曲「銃に撃たれたように」は、発売から2か月で30億ウォンの売り上げを記録。名実ともにバラードの女王となり、国民的歌手へと上り詰めた。 タイトル曲:「銃に撃たれたように」「唇を許して」

The Sixth Miracle

2007年9月5日
6集「The Sixth Miracle」

1.Intro
2.愛ひとつでいい【Title曲】
3.涙が多い理由
4.電話がないのね
5.昔からの癖のように
6.寝坊
7.一人の女

8.あなたの悲しみまで愛するわ(Remake)
9.Interlude
10.好き
11.じっとじっと
12.別れのために
13.気持ちを感じるとき
14.くるくる(Remake)

ペク・チヨンの高い歌唱力と音楽性が生み出した奇跡のアルバム。「愛ひとつでいい」はヒットメーカー キム・ドフンとイ・ヒョンスンが、ペク・チヨンのためだけに作った美しいバラード曲。

弦楽器の抒情的な演奏と切ない歌詞がペク・チヨンの繊細な歌声を見事に引き立てている。

5集「Smile Again」

2006年3月30日
5集「Smile Again」

1.愛さない【Title曲】
2.Ez Do Dance
3.悲しい幸運
4.Woo Ah
5.祝祭
6.釘
7.捨てるために

8.行かないで
9.追憶の爪
10.憎い
11.あなたを愛してる
12.塞がれた道
13.Ironic

最高のダンス歌手として人気を博したペク・ジヨンが新たな姿で帰ってきた。これまではダンスナンバー中心だった彼女だが、バラエティ豊かな楽曲を収録し、彼女の幅広い音楽性を強調した構成になっている。

制作期間は2年以上、50曲あまりの曲を1000時間以上にわたってレコーディングし、その中からベストの13曲を厳選した。長い年月をかけて磨かれた彼女の高い音楽センスをたっぷり詰め込んだアルバム。